【小ネタ集】冷凍チャーハン、レンジでチン後減りすぎ問題等

雑記
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冷凍チャーハン、レンジでチン後減りすぎ問題

冷凍チャーハンは基本2人前で、半分が1食分とされている。

冷凍チャーハンを袋の半分ほど皿に盛る。見た感じ確かにちょうどいい量である。

レンジでチンする。取り出す。

0.6倍ほどに減っている。悲しくなる。

絶妙に物足りない量へとボリュームダウンする。

もう半分はいらないが、かといってこれで終われない、あと少し欲しい。

満腹中枢のギリギリを攻めてきている。

それをわかっているので、気持ち多めに皿に盛る。

袋の6.5割くらいがちょうどいい1食分になる。

そうすると3.5割残る。中途半端な量過ぎて食べる気にならない。

いつまでも中途半端に減った冷凍チャーハンが冷凍庫に残っている。

 

 

急にお腹いっぱいになる料理ランキングベスト3

3位  回転寿司


最初の何皿かの勢いはとんでもなく、「あ、今日いけるわ」感が溢れている。

下手したら積み上げた皿が天井に届いてしまうのではないかと心配になる。

5皿目くらいから一気にペースダウンする。

マラソンで最初に飛ばしたツケが回ってきたかのような、時間差の満腹感が襲ってくる。

そのうち回っている寿司を見るのもイヤになってくる。

家に帰る。しばらくすると小腹がすいてきて、店でもっと食べとけばよかったと後悔する。

 

2位  天津飯


めちゃくちゃウマイので余裕でペロリと食べきる。

大して量が多くない割には、1人前食べたあとはもう何もいらないくらいお腹がいっぱいになっている。

 

1位  すき焼き


最初の5口くらい食べたあと、もういらなくなる。

見てるだけでもお腹いっぱいになってくる。

あまりに満腹感がくるのが早すぎて、逆にダイエットになりそうなのでオススメ。

 

 

宇宙人が来るパターン基本最悪説

宇宙人に会ってみたいという人はたくさんいるだろう。

これだけ広い宇宙、どこかには我々以外の知的生命体が存在する可能性はおおいにある。

ただ、今の段階で宇宙人に会うのは危険である。

我々の今の文明では、遠く何万光年も離れた星へ移動する手段はないので、宇宙人に会うパターンは、向こうからの接触である。

向こうが広い宇宙を渡って我々を探し当て地球に来れる時点で、向こうの文明は我々のものより遥かに発達している。

当然、戦ったら負ける。地球に来ることができる圧倒的な科学力を持っているなら、我々では想像もつかないような特殊な武器や装置もあるに違いない。

 

わざわざ宇宙人が宇宙を渡って、遠い地球へ来る理由はいくつか予想できる。

1つは乗っ取り。自分たちの星が住めない環境になって、生命が移住できそうな星を探している場合。

我々は奴隷にされるか殺戮されて、余裕で乗っ取られる。

2つ目は興味。我々が宇宙人に興味があるように、向こうも自分たち以外の知的生命体に興味があるだろう。

最初は友好関係を築くつもりで来るかもしれない。

しかし、自分たちより遥かに文明が劣っており、戦えば余裕で支配できそうと思う状況が続けば、そのうち気持ちが変わるだろう。

宇宙人に会いたくない。

 

髪を切られてるときに思うこと

あ〜、今美容師に突発的な殺意衝動が目覚めたら、普通に刺されるな〜

あ~、いま地震や火事が起きて避難しないといけなくなったら、半端な髪のまま逃げないといけなくなるな〜

あ~

 

プリンのカラメル部分不要問題

一番腹立つのは下にあること

どれだけ上の黄色いプリン部分がうまくても、最後は絶対カラメルの味で終わらないといけない

オチが悪い

皿に出すと洗い物増えるので嫌だ

 

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