ポケダン空の探検隊最難関ダンジョン「うんめいのとう」攻略レポートまとめ

うんめいのとう
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どうも、あめっこ(amekko12)です。

ポケダン赤青救助隊の最難関ダンジョン「きよらかなもり」に色んなポケモンで潜り続け、クリアレポを書いている物好きです。

なぜかというと、ポケダンシリーズは救助隊しか持っていなかったからです。

しかし最近、やっとポケダンシリーズの傑作と言われる空の探検隊を購入しました。

目的は、ポケダンシリーズの中でもダントツの難易度と言われる、鬼畜ダンジョン「うんめいのとう」への挑戦です。

まだ始めて日が浅いですが、どうせなので、こちらのダンジョンもガチ勢を目指します。

きよらかなもり同様、☆ランクから順番にクリアしていき、練度を上げていこうと思います。

 

うんめいのとう

概要

  • 全99F+1F(イベント)
  • Lv1からのスタート
  • お金持ち込み不可
  • 道具持ち込み不可
  • 仲間連れ込み不可
  • ふっかつのタネ入手不可
  • わざマシン床落ち無し
  • 賢さ無効
  • ここの敵は仲間にならない
  • 通常攻撃の空振りで罠チェック不可

 

縛りが多い。

毎回このダンジョンに挑むときにタラタラ説明されるが、やたら長文でウザい。

個人的に一番理不尽なのは、通常攻撃の空振りで罠チェック不可な点。

普通のこういう不思議のダンジョンは、余裕があるときや絶対踏みたくないときに罠チェックを行うことで、極力運による理不尽な要素を排除することができるようになっている。

しかしこのダンジョンはそれを許さない(おかしい)。

罠を確認できないので、踏んでしまったらしょうがないと受け入れるしかなく、運による要素が強い。

飛び道具を投げ、着地しなかったことで罠を確認する方法もあるらしいが、この長丁場のダンジョンでそんなことをいちいちやるほど余裕はない(めんどい)。

まさに運命に身を委ねることになる。

運命の塔である。

 

ちらっとやってみた感想

とりあえず、☆ランクのポケモンで数回クリアしてみて、現時点での感想。

 

どの地帯の敵も大体強い

救助隊のきよらかなもりは、危険な地帯と楽な地帯が存在し、かなり差が大きいが、うんめいのとうはどの地帯も心休まらない。

どこ行っても、危険な敵がいる。

☆ランクのポケモンでも余裕がない。

常に死のリスクがあり、緊張感がある。

 

覚えないといけない敵の情報が多い

なんか敵の習得している技の数が多い。多彩。

さらに習得しているかしこさも敵によって違うし、覚えないといけない要素がかなり多い。

歯ごたえアリ。やりこみたい。

 

カクレオン商店の売り値が高すぎる

救助隊のきよらかなもりで、カクレオン商店を見つけたときは、オアシスにたどり着いたかのような幸福感を覚える。

値段が良心的で、床落ちのポケを拾ったりアイテムを売ることで、ちゃんと罪を犯さず正規購入できる。

それに比べて、空の探検隊のカクレオン店主はがめつい。

売値が高すぎるし、買い取りの値段も安いため、強力な装備品やわざマシン、アイテム等は泥棒前提になっている。

適切な価格設定を理解しておらず、商売下手と言わざるを得ない。値段を吊り上げすぎて、泥棒を誘発するようじゃ利益にはならない。

ついでに品揃えもなんか微妙なときが多い気がする。店に入るときの期待が薄い。

 

アイテム欄が多く、緊急回避アイテムをたくさん溜めておける

ふしぎだまは山ほど落ちているので、あまり困らない。

アイテム欄が多いので、ピンチのときの緊急回避アイテム用にかなりのスペースを割くことができる。

ワナを踏んだりして理不尽な状況に陥ることは多いが、そのぶん回避もしやすい。

危険な地帯や状況のためにアイテムを温存しておけば、わりと乗り切れる。

残酷な運命にも抗う手段がある。

 

と、まあこんな感じ。

 

うんめいのとうガチ勢への道

とりあえず、☆ランクのポケモンから徐々にクリアしていき、クリアレポートを書いていきます。

ここにまとめていき、徐々に追加していきます。

その積み重ねにより、このダンジョンに慣れていき、ガチ勢への道を歩んでいきます。

 

【☆ランク】
【Sランク】
【Aランク】

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